New! 

脇見恐怖症のサイト

投稿者:隆志
更新日:2014/07/29 16:46
プログラマというお仕事【壱】
カテゴリ:脇民の職歴簿
私は大学の非常勤職員を経て、プログラマに転身しました。

最初の頃は脇見恐怖症の症状が出ながらも、研修などで友達を作り、積極的に話しかけるようにしたところ、あまり脇見恐怖症で苦しめられることは少なくなっていました。
研修時代は中学生のころからPCでプログラミングをしていたこともあり、研修のとき表彰されるくらいだったので順調でした。

ただ井の中の蛙、一旦外に出ると右往左往する日々で分からないことも沢山ありましたが、次第に技術も身について何とかやれるようになってきました。

私の場合、新しい環境に入ると脇見恐怖症は症状が若干和らぎます。
多分テンパっていたのでしょう。

次第に慣れてくると、脇見恐怖症が牙を剥き始めました。
運よくパーティションがある職場が結構多かったので、そして最後の方は営業の方にパーティションのある職場を頼んで仕事をしていたので脇見恐怖症という症状はそれほど辛くはなくなっていました。

ただ私は脇見恐怖症だけでなく、対人恐怖など他の症状も持っていたため、かかわりのある人とは仲良くなれましたが、それ以外の人から嫌われる存在になっていきます。

そんなこともあり、体調を崩し仕事を追われることになりましたが。
皆さんは脇見恐怖症のほかに何か異なる症状をお持ちでしょうか?
コメント:
[1]隆志
更新日:2014/08/10 7:21
塾の講師、確かにやっていましたがそんなたいしたことはしていませんよ。
教壇に立ってやってたわけではないですし。
ありがとうございます!

まあはじめは全然わかりませんでしたが、ゲームを作りたいという目的がありましたから、難しくても続けられたんだと思います。

私も電車の中とか一人でいると唾液が出ます。
唾液が出ること自体はいいのですが、それを飲み込む音を気にしていました。
でも今はそれほど気に留めませんけど。
[2]隆志
更新日:2014/08/12 6:20
ゲームを作るのはプログラマだけではないですが、提案したものを形にしているのはプログラマですよ。

唾液いいやつなんですね!
気にすれば何でも気にしてしまう。
唾液を飲み込む音のことです。
悪い癖です。
名前:
コメント:
画像認証: CAPTCHA Image